山梨での出会い

スマイリング フェイス ヴィレッジは

山梨県から発信しています。

フィリピンプロジェクトのきっかけは、

一言から始まりました。

「フィリピンの児童養護施設にスラックラインの上手な人に行って欲しい」

これを受け入れてくれたのが、

YMS(山梨南アルプススラックライナーズ)です。

そして、そこから

ギボンジャパンへ話を進めていただきました。

さらに、山梨では

フィリピンのハウスオブジョイ現地スタッフの澤村さんが

夏の間、清里で似顔絵描きとして働いています。
木漏れ日とメリーゴーラウンドの素敵なテラスで

たくさんの観光客の似顔絵を描いています。

澤村さんの姿は、フィリピンでの海と子どもたちと過ごす

賑やかな毎日とのギャップがすごいんです。
さらにさらに、

今年の夏は、清里駅前のマルシェにて

ハウスオブジョイのチャリティー商品の販売もさせていただきました!

このマルシェでは、温かい方々との出会いに恵まれ、

フィリピンプロジェクトの応援、ご協力もしていただきました。
ここ山梨から海を越えて山を越えて

たくさんの出会いに感謝です!